Bar VINCENT&Bar mash
鮨処 陣太鼓で喰う【103】
掲載日:2025/12/24
今週は6日連続忘年会の今日は3日目。
19時50分から静岡を拠点に活動している気鋭の画家・靱矢裕斉(ウツボヤヒロナリ)さんと昭和町の【鮨処 陣太鼓】へ。
彼はアルコールは飲まないので、私はサッポロラガービール「赤星」で1人乾杯。
靱矢さんとはおふろcafe bijinyu【美肌湯】のサウナ内で出会いました。裸の付き合いのみでしたが、よくお会いするので向こうから声を掛けてくれて交流を持っています。
異業種の方々と語り合うのは、自分の糧になり、美味しい寿司をつまみに楽しいひと時となりました。
鷹匠のHiBARI BOOKS&COFFEE(ひばりブックス)で、12月5日(金)〜28日(日)までウツボヤヒロナリ絵画展「距離と余白と時間と」が開催されているので、皆さん、期間中に絵画展に足を運んでみてはいかがでしょうか?
50代にとって大切な17のこと
掲載日:2025/12/24
さくま歯科では現在受付は4名体制であるが、パートで週2、3日勤務してくれているSさんの誕生日は12月31日
だが、今日が今月出勤する最終日であったのでお祝いの言葉を述べて、一冊の本をプレゼントしました。と言うことで彼女にプレゼントした本をご紹介しよう。
50代にとって大切な17のこと 本田健 きずな出版 1540円
本田健の新・年代別シリーズ最新刊!!
仕事の一線からはずされたり、子育てから解放されたりすることで、 自分はもう終わった、と感じることもあるかもしれません。
でも、本当に、もう人生は終わるのでしょうか。 日本人の平均寿命は男女ともに80歳を超えています。
それなのになぜ、「人生は終わった」と諦めてしまうのでしょうか。
なかには、「50代」から「これから人生が始まる」と思って動ける人もいます。
「ここから再スタートしよう」と思って、50代をすぎてから、新しい事業を 始めたり、勉強をするために大学に入ったり、という人があなたのまわりにも いるのではないでしょうか。
もしも「自分もそんな一人になりたい」と思うなら、その一歩を踏み出すことができます。
第199回TN倶楽部(2025.12) 覚弥別墅
末廣鮨 安東店で喰う【113】
掲載日:2025/12/22
今年24レース目となった、昨日出場した《第14回足立フレンドリーハーフマラソン》10kmの部で今年のレースを終えました。144人が出場した〈10Km男子60歳代〉で有終の美で見事1位でゴール出来ました。また毎年恒例の総括は「2025年マラソン大会総評」としてアップしたいと思っています。
早朝ランニングは2018年2月9日から始めたが、その前の下準備として〈完全個室プライベートジム リターンズ-Returns Shizuoka-〉でトレーニングを初めて丸7年、316回のトレーニングをして、そして昨年12月1日にインストラクターが独立して、《MMTパーソナルジム静岡》をグランドオープンさせて、前回まで37回通ったので通算353回、だいたい月3、4回トレーニングしています。《MMTパーソナルジム静岡》は今月開業1周年を迎えたようです。
《MMTパーソナルジム静岡》とは?
・静岡市葵区の完全個室パーソナルジムです
・メンタル、食事、トレーニングの3本柱のオリジナルメソッドを提供
・ダイエットに特化
・月会費で低価格で通えるのが特徴
・無料駐車場あり
よって診療後、開業1周年のお祝いを兼ねてインストラクターと【末廣鮨 安東店】へ。
私もレースが来年1月11日に開催される《東京ニューイヤーハーフマラソン2026》まで3週間ないので、しばらくは体重を気にせず、今週は忘年会もたくさん残っているのでお気楽な時間を満喫したいと思っています。
インストラクターと美味しいお寿司を食べながら、アルコールも進んで、楽しい時間を共有出来ました。
八千代 寿し鐡で喰う【101】
東京ミッドタウンを散策
掲載日:2025/12/21
【ベンジャミンステーキハウス】六本木店でリッチなランチを食べてから、目の前の東京ミッドタウンへ。
東京ミッドタウンは、旧防衛庁跡に建設された、広大な緑地と6つの建物からなる新しいスタイルの複合都市。街には約130に及ぶショップやレストラン、オフィス、ホテル、クリニック、公園、美術館やギャラリーなどの様々な施設が集まっており、それらが共鳴しあうことで、都心生活に上質な日常を提供する。また、日本のデザインを世界に広める拠点として、街のいたるところにアートが息づき、皆を迎えてくれる。
クリスマスが近いので、至る所にクリスマスのイルミネーションが飾られていました。
そして妻は銀座で用事があると言うので別れて、私だけ東京駅に向かい、スタッフのお土産として【ブリュレメリゼ】東京ギフトパレット店で代表作の「ブリュレクリームタルト」を買って来ました。
ベンジャミンステーキハウスで喰うA
掲載日:2025/12/21
《第14回足立フレンドリーハーフマラソン》10km激走後、五反野駅から東武スカイツリーライン、そして東京メトロ日比谷線で六本木駅で下車して、妻と待ち合わせをして、ランチは【ベンジャミンステーキハウス】六本木店へ。GWにKITTE大阪店にランニング仲間と訪れて以来2回目である。
ビジネスマンや地元ニューヨーカーに絶大な人気を誇る最高級ステーキを味わうことが出来ます。USDAプライム認定を受け、最低28日間ドライエイジングされた、柔らかくて風味豊かなステーキ。
【プリフィックスコース】お好みで選べるメイン、サラダ、スープ、デザートなど全5皿をチョイス。
まずは生ビールで乾杯。妻はウェッジサラダ、私はチョップドサラダにベンジャミンスープ、そしてメインはUSDA PRIME BEEFフィレ150gにマッシュポテト / クリームレス クリームスピナッチ。これぞアメリカンステーキで美味しかったです。小麦胚芽パン&クルミ胚芽パン〜ホイップバター添え〜もgood! そしてデザートはコーヒーにガトーショコラをチョイス。料理、素材、ホスピタリティの全てが素晴らしいお店でした。
《第14回足立フレンドリーハーフマラソン》10kmの部
掲載日:2025/12/21
《第14回足立フレンドリーハーフマラソン》10kmの部は男子598人、女子286人がエントリーしていて、私の種目の10km60歳代は144人がエントリーしていて、その中の争いでした。
だいたいゼッケンナンバーで60歳代のランナーは把握は出来るが、私も含め陸連登録者はその括りではないので、どのカテゴリーのランナーかはわからない。よって私が何歳代?かは周りの人にはわからない。見た目だけで判断するしかない。
それらしき2人のランナーをマークして、スタートラインに立ちました。10kmのベストは先月記録した36分49秒だが、今日は同年代の人には絶対負けないようにしようと目標を立てて走りました。10kmの部は10時35分にスタート。雨は降らず、思っていたより風もなく、コンディションとしては悪くない。
2列目からスタート出来て、最初の1kmは3:41、この時点でマークしていた2人とは抜きつ抜かれつの並走状態、それから3:48、3:53、3:52、3:49、3:54、3:50、3:56、3:52、3:45、ラスト2kmで2人を振り切って、最後まで失速することなく、10kmを38分23秒でゴールしました。
平均3:50ペース(分/km)。平均ピッチ191spm。平均ストライド1.36m。
10km男子総合順位は18位/598名中、種目順位は10Km男子60歳代で見事1位/144名中。
私の見立て通り、2位と3位はマークしていたランナーでした。2位のランナーはここ2年連続60歳代で優勝されている有名なランナーだとゴール後知りました。8秒差ですが、先着出来て、いい粘りの走りが出来たと嬉しく思っています。表彰式では連日の賞状とメダルを頂きました。
【1】10.04【2】〈19〉252.59【3】〈332〉4475.40【4】〈2381〉32006.53
《第14回足立フレンドリーハーフマラソン》10kmの部 いざスタート地点へ
掲載日:2025/12/21
昨夜は「すこやかマラソン2025」の院長日記をアップしていたら0時を過ぎていて、それから就寝しました。5時には起きたので、睡眠は十分ではない。起きてすぐに、準備してあった梅おにぎり1個とカステラ3切れとどら焼きと羊羹1個とバナナを食べて、オレンジジュースを飲んだ。そして、朝風呂に入ってゆっくり湯船に浸かって、《第14回足立フレンドリーハーフマラソン》10kmの部に出場するための準備は完了である。
バスで静岡駅まで行って、7時20分発の新幹線で東京駅へ。そして快速アーバンで上野駅で下りて、東京メトロ日比谷線に乗り換えて五反野駅で下車して、歩いて10分、会場の千住新橋の高砂野球場に9時10分に到着しました。すでにたくさんの人で盛り上がっていました。
雨予報であったが、雨は降ってなく、スタート時の気温は13℃で、風がほとんどなく、まずまずのコンディションである。少し更衣テントで休憩してから、荷物を預けていざスタート地点へ。





































